ムー大陸リンク集

日本では昭和の初めにすでに紹介され、南太平洋というその立地条件からか大人気の「ムー大陸」。
失われた大陸「ムー」の名は皆さん一度は聞いたことがあるでしょう。
イースター島のモアイ像(実際は10世紀から16世紀ぐらいに作られ、どんなに古くても8世紀ぐらいらしい)やらピラミッドやらヘビの神様「ナーガ」やら色々結びつけて作られた疑似学説とでも言うべき物です。
私が「ムー大陸」を知ったのはドラマの「ムー一族」からでした。
確か最初の放送時は単に「ムー」というタイトルでしたね。
郷ひろみ(エジプトにあこがれる浪人生拓郎役)と樹木希林(お手伝いの金田さん)の「お化けのロック」は最高でした。
岸本加世子(確か清水市出身、ネコが大好き、カエルが嫌い)は年上ですが可愛いと思いました。
伊東四朗も由利徹も出ていたなあ・・あんな面白いドラマはないよなあ・・・
「ムー大陸」信奉者は数多く、日本で「ムー大陸」について色々な事を取り上げて折られる方を紹介していきたいと思います。


イーストヘブン株式会社

月島もんじゃ「ムーの子孫」を運営している会社です。
バラエティに富んだムー大陸風(?)もんじゃのメニューが特徴です。
ムー大陸には「実は人工の島だった」という説もあり、月島も人工島。
当然関係があると思われます。


ムー大陸&ゲームパニック

首都圏を中心に展開するアミューズメント施設「ムー大陸」。
人気のゲームマシンについても知ることができます。
現代では考えられない位の高度に発達した文明を持ち、失われてしまった大陸「ムー」の住民もやはり、
アーケードゲームやメダルゲームを楽しんだのかもしれません。


地底王国 美川ムーバレー

ムー大陸が山口県に地底テーマパークとして戻ってきた!!
ムー大陸の経済を支えたとされる「砂金取り」もできます。
そばうちやこんにゃく作り体験など、あまり知られていないムー大陸の文化も体験できるスポットです。


アイドルグッズショップ ムー大陸

ヤフーで検索した所、トップで出てきたこのページ。
ムー大陸とアイドルの関係はよく判りませんが、ムー大陸にアイドルが居ても不思議ではありません。
かつてのアイドル菊池桃子は「ラ・ムー」というユニットを組んでいた事ですし。


次世代メール発行システム「ムー大陸」

いわゆる「メルマガ」を発行するためのものでしょうか?
よくわかりませんが、ムー大陸の方々もメールのやりとりをしていても不思議ではありません。


ムーの部屋

ムー大陸風の音楽が聴けます。
癒し効果あり。


沖縄マガジン「サバニ」

ムー大陸はなんと沖縄にあったという学説が発表されています。
この説は「世界ふしぎ発見!」でも取り上げられたようです。
そういえば沖縄にモアイがあるという話も聞いたことがあります。


鹿児島県開聞町

ここには「多宝仏塔」という施設があります。
(「タウンガイド」内に紹介されています)
実はこの「多宝仏塔」、別名「ムー大陸博物館」とも言うそうです。
一体どのようなムー大陸関係の資料があるのでしょう?
イッシーで有名な池田湖も近いという抜群の立地条件です。
チャーチワードもびっくりです。


ムー大陸博物館へようこそ

で、上記の公式ページ・・なんでしょうか?
ノリがちょっと好事家風なのが気になります。


皇祖皇太神宮

あの「竹内文書」で有名な神社であり、ステキな資料も保管されているようです。
戦前から続くトンデモ系宗教団体であるだけでなく、ムー大陸に関する伝承もあるようです。
自己責任でご覧下さい。


スーパーミステリーマガジン 「ムー」

ええと、これは有名どころですので、説明はいらないかと・・
学研から出ている雑誌でシンボルキャラクターは「モアイ」です。
突っ込みの対象やエンターテイメントとして見るには問題ないと思います。
くれぐれも全部本気にしないように(笑)。


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